
AWSを勉強してみたいけれど、何から始めればいいのかわからない

AWS公式の教材を見つけたけれど、一人で進められるか不安

資格を取りたいけれど、この勉強方法で本当に合っているのかな
AWSに興味を持ったものの、このように感じている人は多いのではないでしょうか。
AWSには公式の学習サービスが用意されているため、AWSを学ぶために必ずしもスクールへ通う必要はありません。
実際、AWS Skill Builderでは1,000以上の無料学習リソースが提供されており、自分のペースでAWSを学び始めることができます。
また、AWS公式にはハンズオンや試験対策などの学習コンテンツも用意されています。
そのため、まずはお金をかけずにAWS公式の教材から始めてみるのがオススメです。
一方で、独学には
といった悩みもあります。
そんな方に検討してほしいのが、AWSが学べるスクールです。
AWSスクールなら、決められたカリキュラムに沿って学習できるだけでなく、講師に質問したり、学習方法について相談したりできる場合があります。
つまり、AWSを学ぶ方法は「独学かスクールか」の二択ではありません。
まずAWS公式で学んでみる。
それで十分なら、そのまま独学を続ける。
もし一人で進めることに不安を感じたら、講師に教えてもらう方法を検討する。
このように、自分に合った学び方を選ぶことが大切です。
この記事では、AWS公式の学習方法を確認したうえで、AWSを体系的に学びたい人に向いているスクールを紹介します。

AWSスクールにお金を払う意味はあるの?

独学とスクールはどちらがいいの?
と迷っている方も、ぜひ参考にしてください。
- AWSはスクールに通わなくても学べる
- AWSを独学するメリット
- AWSを独学するときに困りやすいこと
- AWSスクールは独学が苦手な人だけのものではない
- AWSスクールを選ぶときに確認したいポイント
- AWSを学べるスクール1 WINスクール
- AWSを学べるスクール2 ウズウズカレッジ
- AWSを学べるスクール3 インターネット・アカデミー
- AWSスクール3校を簡単に比較
- AWSスクールは高い?独学と費用を比較して考えよう
- AWSスクールに通わなくてもいい人
- AWSスクールを検討したほうがいい人
- AWS公式とスクールを組み合わせる方法もある
- AWSスクールを選ぶときは無料相談も活用しよう
- AWSスクールは「独学できない人」のためだけではない
- AWSを学ぶならまず公式、独学が不安ならスクールを検討しよう
AWSはスクールに通わなくても学べる
AWSの勉強を始めるなら、まず知っておきたいのがAWS公式の学習サービスです。
AWSでは AWS Skill Builder というオンライン学習サービスを提供しており、現在は1,000以上の無料学習リソースを利用できます。
無料のセルフペース学習では、AWSの基礎からさまざまなサービスやスキルまで、自分のペースで学習できます。
また、実際のAWS環境を使ったハンズオンや、AWS認定資格の試験対策なども用意されています。
という場合でも、まず公式の無料教材から始められるのは大きなメリットです。
AWSについてまったく知らない状態なら、最初から難しい資格教材に取り組むより、
といった基本から触れてみるとよいでしょう。
AWS公式には、初学者向けの AWS Technical Essentials という無料のデジタルコースもあります。
このコースでは、コンピューティング、ストレージ、データベース、ネットワーク、モニタリング、セキュリティなど、AWSを理解するうえで基本となる考え方を学べます。
このように、AWSはスクールに通わなければ勉強できないものではありません。
まずは無料で始めてみて、自分で学習を続けられそうか確認する方法も十分に用意されているのです。
AWSを独学するメリット
AWS公式の教材を使って独学するメリットは、なんといっても費用を抑えられること。
無料で利用できる学習コンテンツがあるため、最初からまとまった金額を支払う必要はありません。
また、自分の都合に合わせて学習できるのも独学の嬉しいところ。
仕事が忙しい人なら平日の夜に少しずつ勉強できますし、休日にまとめてハンズオンを行うこともできます。
さらに、自分が興味を持ったAWSサービスを自由に深掘りできるのも独学ならではの魅力です。
たとえば、
というように、自分の興味に合わせて学習できます。
AWS公式の学習コンテンツも充実しているため、まず独学から始めてみる価値は十分にあります。
AWSを独学するときに困りやすいこと
一方で、AWSの独学には難しいところも確かにあります。
特に初心者が困りやすいのが、「何をどの順番で勉強すればいいのかわからない」という問題です。
AWSには驚くほど多くのサービスがあります。
などなど、勉強を始めると次々に知らない言葉が出てきます。
ひとつのサービスを調べているうちに別のサービスが出てきて、そのサービスを調べたらまた別の用語が出てくる。
この状態になると、勉強しているはずなのに、どんどんわからないことが増えていくように感じることがあります。
また、ハンズオンをしているときにエラーが発生しても、自分で原因を探さなければなりません。
もちろん、検索する、AIに聞くことで解決できることもあります。
しかし、初心者の場合は「そもそも何を調べればいいのかわからない」ということもありますよね。
さらに、「自分の理解が間違っていないか確認できない」という不安も出てくるかもしれない。
AWSの勉強では、正解を教えてもらえる環境があることで、安心して先へ進める場合もあるでしょう。
AWSスクールは独学が苦手な人だけのものではない
AWSスクールというと、「独学できない人が行く場所」というイメージを持つ人もいるかもしれません。
しかし、必ずしもそうではないと思っています。
スクールを利用する大きなメリットは、勉強するための環境を自分で一から作らなくてよいことです。
カリキュラムに沿って学べるので、「次は何を勉強すればいいのだろう」と悩む時間を大幅に減らせます。
また、講師に質問できるスクールなら、わからないところを抱えたまま長時間悩み続ける必要もありません。
特に、
という人は、AWSスクールを検討する価値があると思います。
「お金を払って教えてもらう」ということは、決して悪いことではありません。
独学では教材を探したり、学習計画を立てたり、疑問点を調べたりする時間が必要です。
その部分をサポートしてもらうためにスクールを利用するという考え方もできます。
AWSスクールを選ぶときに確認したいポイント
AWSスクールを選ぶときは、料金だけを比較するのではなく、どのようなサポートを受けられるのかを確認しましょう。
講師に質問できるか
今回、特に確認してほしいのが講師への質問サポートです。
個人的にはこれが一番重要視していただきたい部分です。
「講師がいる」と書かれていても、
などはスクールによって様々です。
など、自分に合った質問方法が用意されているのかを確認しておくと安心です。
カリキュラムが体系化されているか
AWS初心者の場合は、何をどの順番で勉強するかも重要です。
AWSのサービスをただ並べて学ぶのではなく、基礎から段階的に学べるカリキュラムなのかを確認しましょう。
実際にAWSを操作できるか
AWSは知識だけを覚えても、実際の環境を触らなければイメージしにくい部分があります。
百聞は一見にしかずとも言いますよね。
ハンズオンや演習が含まれているかも確認しておきたいところです。
AWS資格の対策があるか
資格取得を目的にしている場合は、目指している資格に対応した講座なのかを確認しましょう。
AWSは様々な資格が用意されています。
資格対策だけなのか、AWSの基礎や実践的な構築まで扱うのかによって、学習内容は変わります。

AWS利用料が別途かかるか
ここは意外と見落としやすいポイントかもしれません。
スクールによっては、自分でAWSアカウントを用意し、受講中に発生するAWSサービスの利用料を自分で負担する場合があります。
たとえばWINスクールのAWS講座では、受講開始までに自身でAWSアカウントを取得する必要があり、受講中のAWSサービス利用料は受講者負担と案内されています。
費用が負担できず、実習ができなければ身につくものもつきません。
講座料金だけでなく、実際に必要になる費用まで確認しておきましょう。
AWSを学べるスクール1 WINスクール
AWSを基礎から学び、資格取得まで目指したい人に検討してほしいのが Winスクール
です。
WINスクールはAWS認定トレーニングパートナーで、AWS認定トレーナーによるAWS認定トレーニングも提供しています。
AWS Cloud Practitioner EssentialsやAWS Technical Essentials、Architecting on AWSなど、AWS公式の認定トレーニングも用意されています。
また、個人向けのAWS基礎トレーニングやAWSソリューションアーキテクト・アソシエイト資格対策講座もあります。
WINスクールはAWS基礎からSAA対策まで学べる
WINスクールでは、AWSの基本を学ぶ講座に加えて、AWS認定資格のSAA(ソリューションアーキテクト-
アソシエイト)対策講座も用意されています。
AWSをまったく知らない状態から、いきなり難しい資格対策を始めるのではなく、まず基礎を学んでからステップアップしたい人にも向いています。
AWS基礎の講座
は、90分の授業を10回、合計15時間のカリキュラム。
受講期間は2か月で、オンラインにも対応しています。
料金は149,600円(税込) ※ 2026/09現在。
講座では、AWSの基本的な考え方だけでなく、VPCやEC2、S3、セキュリティ、DynamoDB、ロードバランサー、Auto Scalingなど、AWSを学ぶうえで知っておきたい内容を扱います。
実際のAWS環境に触れながら学びたい人にとって、独学とは違った安心感を得やすいでしょう。
さらにAWSの基礎を身につけたあと、SAAの取得を目指したい場合には、AWS SAA対策講座
があります。
こちらは90分×18回、合計27時間、受講期間3か月で、料金は261,800円(税込)※ 2026/09現在。
AWSの基本知識を前提として、AWSの各種サービスやWebシステムのアーキテクチャ、コンテナ、サーバーレスなど、SAA試験を意識した内容を学習します。
そのため、WINスクールは「AWSの資格だけを取りたい」というより、AWSの基礎を学んでから資格取得へ進みたい人に検討しやすいスクールです。
ただし、AWS基礎講座だけでも10回の授業と15時間の学習時間が設定されているため、独学と比べると費用はどうしてもかかります。
繰り返しになりますが、AWS公式の無料教材を使って自分で学習できる人なら、最初からスクールに申し込む必要はありません。
一方で、教材を読んでいて分からないところが出てきたときに質問したい人や、学習する順番を自分だけで決めることに不安がある人なら、スクールに費用を払って学習環境を整える意味はあるでしょう。
受講を検討する場合は、最新の講座内容や料金、受講条件を公式サイトで確認してから申し込むようにしてくださいね。
AWSを学べるスクール2 ウズウズカレッジ
「一人で勉強するより、講師に教えてもらいながら進めたい」という人に注目してほしいのがウズウズカレッジです。
ウズウズカレッジのAWSコースでは、担任講師がついて学習をサポートする仕組みが用意されています。
学習方式はeラーニングで、教材とカリキュラムに沿って学びながら、チャットで質問したり、週次ミーティングで学習について相談したりできます。
AWSを勉強していると、「ここがわからない」という質問だけでなく、「そもそも次に何を勉強すればいいの?」という悩みも出てきます。
そうしたときに担任講師へ相談できることは、大きなメリットです。
ウズウズカレッジのAWSコース料金
AWSコースの受講期間は16週間で、受講料は440,000円(税込)です。
就職・転職サポートも用意されており、キャリアカウンセリング、求人紹介、面接対策などを受けられます。
また、公式サイトでは補助金利用時の受講料として最大70%割引、実質160,000円(税込)と案内されています。
対象条件があるため、利用できるかどうかは申し込み前に必ず確認しましょう。
AWSの知識だけでなく、その後のキャリアまで考えている人には検討しやすいスクールです。
特に、
という人と相性がよいでしょう。
AWSを学べるスクール3 インターネット・アカデミー
インターネット・アカデミーにも、AWS講座があります。
AWSの基礎知識から実際の環境を使った演習まで、AWSを操作しながら学べる講座です。
インターネット・アカデミーのAWS講座で学べること
公式の講座内容を見ると、AWSの基本知識やアカウント作成、料金について学ぶほか、VPCによるネットワーク構築、EC2を使ったWebサーバーの構築、RDSを使ったデータベースの構築、IAMやS3などを扱います。
たとえばEC2では、インスタンスの構築やSSH接続など、実際にAWSの環境を操作しながら学ぶ内容になっています。
AWSの知識を聞くだけではなく、実際に操作しながら学びたい人にとっては興味深い内容です。
また、インターネット・アカデミーではAWSだけでなく、サーバーやデータベース、プログラミングなど、Web・ITに関するさまざまな講座も用意されています。
AWSだけでなく、インフラやITの知識を幅広く学びたい場合には、こうした講座もあわせて確認してみるとよいでしょう。
現在掲載されているAWS講座は、授業4回、学習目安8~16時間、受講料154,880円(税込)。
料金や講座内容は変更される場合があるため、受講前に公式サイトで最新情報を確認してください。
AWSスクール3校を簡単に比較
ここまで紹介した3校を、特徴から比較すると次のようになります。
| スクール | 主な特徴 | 向いている人 |
|---|---|---|
| WINスクール | AWS基礎から資格対策まで学べる。AWS認定トレーニングも提供 | AWSを体系的に学び、資格取得を目指したい人 |
| ウズウズカレッジ | 担任講師による個別指導。チャットや週次ミーティングでサポート | 講師に質問しながら学びたい人 |
| インターネット・アカデミー | AWSを含むクラウド・インフラ研修。実際の環境を使った演習も用意 | AWSだけでなくインフラ全体を学びたい人 |
ただし、この表だけを見て「一番上のスクールが一番おすすめ」と考える必要はありません。
大切なのは、自分がどのような環境なら学習を続けやすいかです。
AWSスクールは高い?独学と費用を比較して考えよう
AWSスクールを検討するとき、多くの人が気になるのが料金ではないでしょうか。
AWS Skill Builderには無料の学習リソースがあるため、「無料で勉強できるのに、スクールに何十万円も払う必要があるの?」と思うのは当然のことです。
実際、AWSを学ぶだけなら無料の教材から始めることができますし、優良な教材ばかりなのでぜひ試していただきたいです。
だからこそ、スクールを利用する場合は「何にお金を払うのか」を考えてみましょう。
スクールの料金には、教材だけではなく、
などが含まれています。
独学なら自分で調べる必要があることを、スクール側がある程度整理してくれるわけです。
たとえば、勉強する順番を自分で決めることが苦手な人なら、カリキュラムがあることに価値を感じるかもしれません。
わからないことを検索しても解決できず、何時間も悩んでしまう人なら、質問できる講師がいることに価値を感じるかもしれません。
反対に、自分で調べることが好きで、学習計画も自分で立てられる人なら、無料教材を使った独学のほうが合っているでしょう。
「スクールは高いか安いか」だけで考えるのではなく、自分にとって講師や学習サポートにお金を払う価値があるかで判断することが大切です。
AWSスクールに通わなくてもいい人
ここまでAWSスクールを紹介してきましたが、もちろんスクールに通う必要がない人もいます。
たとえば、
という人なら、まず独学を続けてみてもよいでしょう。
AWS公式には無料の学習コンテンツが豊富にあります。
AWS Skill Builderでは、無料リソースに加えて、ハンズオンや試験対策なども提供されています。
最初からスクールに申し込むのではなく、まず無料教材を試してみる方法もオススメです。
AWSスクールを検討したほうがいい人
一方で、
という人なら、スクールを検討してみてもよいでしょう。
特に、勉強を続けるうえで「安心感」を重視する人には、講師がいる環境が向いている場合があります。
これは、独学ができないという意味ではありません。
自分にとって学びやすい環境を選ぶというだけのことです。
たとえば、スポーツでも一人で練習する人がいれば、コーチにフォームを見てもらう人もいます。
AWSの勉強も同じ。
自分で学ぶ方法が合っているなら独学でよいですし、教えてもらいながら学ぶほうが理解しやすいなら、スクールを利用する方法があります。
AWS公式とスクールを組み合わせる方法もある
実は、独学かスクールかを最初から決める必要もないと思っています。
まずAWS公式の無料教材を使ってみる。
AWSに触れてみて、「もっと勉強したい」と思ったら、その段階でスクールを探す。
この方法でも全く問題ありませんし、オススメしたい方法でもあります。
反対に、最初から独学してみたものの、途中で何度も手が止まるのであれば、スクールを検討してみるのもよいでしょう。
スクールに通い始めたあとも、AWS公式の教材は積極的に利用しましょう。
AWS Skill Builderには公式の学習コンテンツが用意されているため、スクールで教わった内容をさらに深掘りするために使うこともできます。
つまり、
AWS公式で基礎を学ぶ
↓
スクールで講師に教えてもらう
↓
AWS公式の教材やハンズオンでさらに練習する
という組み合わせもできます。
自分に合った方法を柔軟に選んでいきましょう。
AWSスクールを選ぶときは無料相談も活用しよう
スクールの料金は決して安くありません。これはもう本当に声を大にして言いたいです。
そうポンポン払えるものではありません。
だからこそ、申し込みを決める前に、講座内容やサポートについて確認しておくことが大切です。
特に確認したいのが、
といった点です。
スクールによって学習スタイルはかなり違います。
「講師がいるから安心」と思って申し込んだものの、実際には質問できるタイミングが少なかった、ということにならないように、申し込み前に確認しておきましょう。
無料カウンセリングや説明会が用意されている場合は、積極的に利用してみてください。
AWSスクールは「独学できない人」のためだけではない
AWSスクールについて調べていると、「独学できる人のほうが優秀なのでは」と感じることがあるかもしれません。
でも、そんなことは全くありません。
一人で調べながら進めることが得意な人もいれば、誰かに説明してもらったほうが理解しやすい人もいます。
講師から教えてもらうことで、疑問点をその場で解消できたり、間違った方向へ進んでしまうことを防げたりする場合があります。
また、カリキュラムが用意されていれば、「今日は何を勉強しよう」と毎回悩む必要もありません。
学習方法に正解があるわけではありません。
大切なのは、自分がAWSの勉強を続けられる方法を選ぶことです。
AWSを学ぶならまず公式、独学が不安ならスクールを検討しよう
AWSには公式の学習サービスが用意されており、1,000以上の無料学習リソースから学習を始められます。
そのため、AWSを学ぶために必ずスクールへ通う必要はありません。
まずは無料のAWS公式教材を使ってみる。
AWSがどのようなものなのかを知り、自分で勉強を続けられそうなら、そのまま独学する。
それでも、
と感じるのであれば、AWSスクールを検討してみましょう。
今回紹介したスクールにも、それぞれ特徴があります。
- AWSの基礎から資格取得まで体系的に学びたいなら、WINスクール。
- 担任講師に相談しながら学習を進めたいなら、ウズウズカレッジ。
- AWSだけでなく、Linuxやネットワークなどインフラ全体を含めて学びたいなら、インターネット・アカデミーの研修も選択肢になります。
どこか一つを無理に選ぶ必要は全くありません。
まずは公式サイトで講座内容や料金、サポート内容を確認して、自分に合いそうかじっくりと考えてみてください。
何度も言いますが、AWSは無料で学び始めることができます。
だからこそ、まずは一歩踏み出してみる。
そして独学で進めることに不安を感じたときは、講師に教えてもらう方法もある。
そんなふうに、自分に合った学び方を選んでいきましょう。
「独学で頑張らなければいけない」と決めつけず、必要だと感じたら人に教えてもらう。
AWSをこれから学ぶ人にとって、それも立派な学習方法のひとつです。
